NEWS : 1月16日、第13回業務改善コンテストが開催されました。
投稿者 : osakifukushikai 投稿日時: 2019-01-28 (152 ヒット)
第13回業務改善コンテストが1月16日、開催されました。今回、29チームがテーマを提出し、1次審査を通過した5チームが発表を行いました。
5チームの発表テーマは
・大崎荘 『一緒に歩もう バイト生!』
・グループホームひまわり 『障害者グループホームの拡大と地域共生の可能性について』
・ふれあい工房1 『より良く島で暮らしていく為に 障害を抱えた子供への支援』
・訪問看護 『新卒訪問看護師の成長とこれから~利用者・スタッフとともに学びともに成長していく~』
・ふれあい工房2 『重度障害者が主役になる【しまのふれあいカフェ】構想』
となっています。
今回、審査方法の変更や、『理事長奨励賞』を作る等、新しい試みも行いました。
 今回も、5チームとも甲乙つけがたい発表になっていました。そんな中見事、金賞に輝いたのは、大崎荘チーム『一緒に歩もう バイト生!』が選ばれました。次いで銀賞は訪問看護チーム、銅賞はグループホームひまわりチーム、特別賞はふれあい工房1、2チームとなりました。そして、理事長奨励賞には、大崎美浜荘チーム『チームビルディングに挑戦!』が選ばれました。
 またコンテストとは別に、人づくりプロジェクトが進める「大崎福祉会キャリアカレッジ」の説明がありました。

今回の業務改善コンテストもたくさんの職員のご協力のもと、無事に開催、終了する事が出来ました。次回の業務改善コンテストもよろしくお願いします。

                  業務改善コンテスト実行委員長 川﨑 比沙央

コンテスト会場
 

大崎荘チーム 「一緒に歩もうバイト生!」
 

ふれあい工房生活介護チーム 「より良く島で暮らしていく為に 障がいを抱える子供への支援」   
※前列に理事さん方がずらり


訪問看護ステーションチーム 「新卒訪問看護師の成長とこれから」
 

ふれあい工房生活介護チーム 「重度障がい者が主役になる『しまのふれあいカフェ』構想」
 

表彰式 
 

金賞チーム表彰
 

人づくりプロジェクトから 「大崎福祉会キャリアカレッジについて」  

 


ページのTOPへ